次の@からDまでのすべてにあてはまることが必要です。
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| ■ 申込資格 |
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日本国籍がある方、又は外国人登録を受けている方。 |
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自ら居住する住宅を必要とし、現在住宅に困っておられる方。 |
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入居しようとする世帯が、二人以上であって、夫婦又は親子を主体とした家族であること。
(ただし、条件により単身者も入居可能です。
また、婚約中でも申し込みが可能です。
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入居しようとする家族全員の収入合計が収入基準(所得月額200,000円以上601,000円以下)の範囲であること。 |
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ただし、世帯での入居時点で、満35歳以下の所得のある方がある場合には、所得月額153,000円以上から申し込みできます。(一部団地については、所得月額178,000円以上が必要となります。)
(注) 所得月額は、年収総額を単純に1/12したものではありません。
とくゆうちん収入基準早見表はこちらをご覧ください。
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連帯保証人のある方 |
連帯保証人は、申込人以上の収入が必要です。
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| ■ 申し込みできない方 |
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ア 住宅内で営業行為をする方
イ 団地で円満な共同生活を営みえない方
ウ 所得があるのに申告していない方(非課税範囲内の方を除く。)
エ 家賃滞納のため、訴訟等で公営住宅等を明け渡した方及び現在明け渡し請求の対象となっている方
オ 現在、他の特定優良賃貸住宅に入居されている方
カ 自家所有者は、原則として申し込むことができません。(入居時までに持ち家を処分できる方でないと申し込むことができません。)
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| ■ 注意事項 |
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・ 家族を不自然に分割したり合併したりすることはできません。(夫婦の別居・父母の別居・未婚の親族と父母の別居となる場合や他の扶養すべき方のある親族と同居する場合等は申し込みできません。)
・ 婚約者と申し込む場合は、入居(鍵渡し)から3ヵ月以内に入籍後の住民票(全員)を提出していただきます。
・ 申し込み後婚約者が変わったとき、又は上記の書類の提出がないときは、入居が取り消されることがあります。
・ 入居開始日から20日以内に申込書記載の家族全員が入居できる方でないと申し込みできません。
・ 内縁関係にある方も申し込みはできますが、住民票の続柄が未届けの妻又は未届けの夫となっており、ほかに婚姻関係にないことが証明できなければなりません。
・ 住宅困窮度、所得などについて必要に応じて市町・会社など事実の調査をすることがあります。
・ 団地内で、犬、猫、鳥などの動物の飼育は認めていません。
・ 鍵渡日から30日以内に、入居後の新住所で住民票等(申込書記載の家族全員及び続柄が記載されたもの)を、公社に提出していただきます。(鍵渡日から20日以内に入居しないと失格になります。)
・ 婚約中の方は入居(鍵渡し)後3ヵ月以内に入籍し、入籍後の住民票を提出していただきます。
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